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’ここがわからん’は、幼稚園をこれから選ぼうとする皆さんの疑問にくわな幼稚園が答えるページです

園外保育とは?

幼稚園の外へ出かける園外保育とは?

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[キーワード:園から飛び立つとき、新たなエネルギーが]

幼稚園の中で遊んだり学んだりするばかりでなく、広く外にでて、さらに多くの経験を積むことを大切にしています。園外保育が、それにあたります。月に一度のこともあれば、週に一度〜数度のこともあります。子どもたちの活動の様子や、取組の様子を考えにいれながら、里山や、公園や博物館などにでかけます。弁当を持っていくこともあります。児童公園、市営公園や国営公園をよく利用します。ほかに、年長組はかかみがはら航空宇宙科学博物館、鳥羽水族館、セントレア、他の学年は、ふれあい牧場、名古屋港水族館、名古屋市科学館、四日市垂坂公園などへいったことがあります。行き先や回数は学年や年度、子どもたちの取り組む活動の種類によって異なります
また、隣のクラスが出かけて、自分のクラスは別の活動をする、と言うこともあります。
一学期にひとつと、二学期にひとつのテーマを決めて保育を行います。このとき、園外保育が、その後の活動を左右するきっかけづくり(導入)を担います
昼食の時間を過ぎて幼稚園に戻る場合は、事前に弁当のお願いすることがあります。。

まとめ:園外保育とは、見聞を深めたり、遊んだりするために幼稚園の外へ出かけること。弁当が必要なこともあり。